貴方 の 肩越し に 街の 景色を見た
貴方 は濡れなが ら通りを 背にしていた
Cm F B♭M7 Gm Am7-5 D7 Gm Dm C#m
遠くでは はし ゃぐ子の 笑い 声が響いていたの
明日の朝にはこ の雨も別れを 告げ消え失せるだろう
余計 な事 ばか り 心を 彷 徨く…
貴方 を どこま でも 遠くに 感じていたの
Cm F B♭M7 Gm Am7-5 D7 Gm Dm C#m
雲間に 流れ 出す 一筋 の 光を見ていた
Cm F B♭M7 Gm Am7-5 D7 Gm A7+9 /(N.F)/
明日の朝にはこ の雨も別れを 告げ消え失せるだろう
ビルの谷間は雨蜜の み吸い
コンクリートの上を は ねて・とんで・ちって
明日の朝に目が覚 める頃にはきっと
貴 方 も 忘 れてしまうだろう
いつも誰か 心を占めていてよ
踞 れば ああ 抱きかかえていてよ
雨の 空を打ち抜く 光でいてよ
雨の 空を…
雨の 空 を…
E♭mM7/E♭m7 E♭m6/BM7/G#m B♭7+9 B♭7-9
E♭m E♭mM7/E♭m7 E♭m6/BM7 B♭/E♭m Dm C#m
Cm F B♭M7 Gm Am7-5 D7 Gm Dm C#m
雲間に流れ 出す 一筋 の 光を見ていた
明日の朝にはこ の雨も 別れを 告げ消え失せるだろう
ビルの谷間は雨蜜 のみ吸い
コンクリートの上を は ねて・とんで・ちって
明日の朝に目が覚め る頃にはきっと
貴 方 を 忘 れてしまうだろう
貴方 は 濡れなが ら 通り を渡っ て
私 は 軒の 下 雨が 止むのを 待つ




























































































