幼 い日 ママの膝 唇 を噛みしめ
瞬 きも しないで ただ流れる 雲 だけ見てた
オレンジが 肩ごしに 見え隠れしている
ものこのまま 土の下で 眠っていられたら いいのに
愛 を 覚え始めた 鳥 が 雲を目指す
虹 を 探しだすまで 涙をこらえて
光が足りないよ
風の歌 こだまして 身動きもできない
ひたむきな 獣の瞳と会えば また 歩き 出せるさ
雲 が ちぎれる時を 鳥 は待ちつづける
熱 い あの太陽に 翼が溶けても
会えるのを 待ってるよ
明日また 生まれる為に
そう昨日が 殺されても
生 ぬるい貴 方を 私は吐き出そう
愛 を 覚え始めた 鳥 が 雲を目指す
虹 を 探しだすまで 涙をこらえて 光を
雲 が ちぎれる時を 鳥 は待ちつづける
熱 い あの太陽に 心が焦げても 会えるのを
FM7 E7 D7 Am Em/FM7 G/Am Em/FM7 G
涙をこらえて 光を 待ってるよ



















































