D6onA/A/D6onA/A/D6onA/A/D6onA/A EonA
D6onA/A/D6onA/A/D6onA/A/D6onA/A
いつも夕方の色
髪に馴染ませてた君を思い出した
ここは東京
空を食うようにびっしりビルが湧く街
君が言うような
淋しさは感じないけど
D6onA
思い出した
ここは東京
それはそれで僕は生き急ぐな
いつ 終わるかな 風が吹く度 生き急ぐ 生き急ぐ
いつ 終わるかな 意味もないのに 生き急ぐ 生き急ぐ
いつ 終わるかな 壁が立つ度 生き急ぐ 生き急ぐ
いつ 終わるかな 意味もないのに 生き急ぐ 生き急ぐ
なぜかドクダミと
それを刈る母の背中を思い出した
ここは東京
蔦が這うようにびっしり人が住む街
君が言うような
淋しさは感じないけど
D6onA
思い出した
ここは東京
それはそれで僕は生き急ぐな
いつ 終わるかな 風が吹く度 生き急ぐ 生き急ぐ
いつ 終わるかな 意味もないのに 生き急ぐ 生き急ぐ
いつ 終わるかな 壁が立つ度 生き急ぐ 生き急ぐ
いつ 終わるかな 意味もないのに 生き急ぐ 生き急ぐ
時が(時が 時が 時が) 震える
月が(月が 月が)消えてく
君が(君が 君が)何か言おうとしても
時が(時が 時が 時が) 震える
月が(月が 月が)消えてく
君が(君が 君が)何か言おうとしても
D/E/F#m E/F#m A/D/E/F#m E/F#m A
いつ 終わるかな 風が吹く度 生き急ぐ 生き急ぐ
いつ 終わるかな 意味もないのに 生き急ぐ 生き急ぐ
いつ 終わるかな 壁が立つ度 生き急ぐ 生き急ぐ
いつ 終わるかな 意味もないのに 生き急ぐ 生き急ぐ
時が(時が 時が 時が) 震える
月が(月が 月が)消えてく
君が(君が 君が)何か言おうとしても
時が(時が 時が 時が) 震える
月が(月が 月が)消えてく
君が(君が 君が)何か言おうとしても
時が(時が 時が 時が) 震える
月が(月が 月が 月が)消えてく






























