Aadd9 C#m7onG# F#m7 AonE/Dadd9/Esus4
花も 雨も 海も信号機も、
すべて歌の 形をしている、
世界のなかに 漂う風 を、
慰めるように 歌が ある から、
私は 息を吸う。
いくらでも、明日が来る気がした。
そのとき だけ、地平 線 に 永遠が見えるの。
夏になって歌え。
史上最高気温、この今を灼き尽くして、喉の奥。
横断歩道でひかれた 陽炎。
恋も夢も すべては 余談 なの。
A EonG# F#m/D E A/A EonG# F#m/D E A
きみも星も 月も紫陽花も、
すべて奇跡のふりをしている、
生きてゆくため 汚れた君を、
抱きしめるように 歌が ある から
私は 息を吸う。
いくらでも、明日が来る気がした。
そのとき だけ、地平 線 に 永遠が見えるの。
夏になって歌え。
史上最高気温、この今を灼き尽くして、喉の奥。
水蒸気が作る 美しいもの、
愛も過去も すべては 余談 なの。
G/DonF#/F6/ConE/E♭m7-5/D/Bm7/Esus4/E
夏になって歌え。
史上最高気温、この今を灼き尽くして、喉の奥。
横断歩道でひかれた 陽炎。
恋も夢も すべては
夏になって歌え。
史上最高気温、この今を灼き尽くして、喉の奥。
横断歩道でひかれた 陽炎、
恋も夢も すべては 余談なの。
B F#onB♭ G#m/E F# B/B F#onB♭ G#m/E F# B
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。












































































































































