なんにもない
夜空 のどこかに
星が降る
なつかしい
季節 の終わりは
夢見てた
あの頃のように
逢いたくて 夜を越えて
君のそばへ もし行ける なら
なんにもない
僕 だったのに
君がいた
いつまでも風は
まぶしくて 胸の音は
君にふれた あのときの まま
星になれば 夜を越えて
君のそばへ まだ行ける かな
時がなにを 連れ去ろうと
守りたいものは わかってたのに
抱きしめあって 支えあって
君の ために 生きて行け るなら
それだけでいい
君の ために 生きて行け るなら
Am9/
なんにもない
夜空 のどこかに
星が降る
なつかしい
季節 の終わりは
夢見てた
あの頃のように
逢いたくて 夜を越えて
君のそばへ もし行ける なら
なんにもない
僕 だったのに
君がいた
いつまでも風は
まぶしくて 胸の音は
君にふれた あのときの まま
星になれば 夜を越えて
君のそばへ まだ行ける かな
時がなにを 連れ去ろうと
守りたいものは わかってたのに
抱きしめあって 支えあって
君の ために 生きて行け るなら
それだけでいい
君の ために 生きて行け るなら
Am9/