Baby 当たり障りのない言葉 で ごまかしたのが昨日の夜のこと
Baby 当たり前なはずの温 もり
目覚めて君がいなくて右往左往
Ah 君が 行きそうな 所 しらみつぶしに探せ
とは言えど見当もつかなくて 立ち尽くす
なんて遠いの 君の心 が
なんで遠いの? こんなに近く に いたのに
僕の言い訳と君の苛立ち が くすぶる部屋の 中
もう愛はないの? すぐに探しに行かなきゃ
Baby 辺り見渡せど残り香すらなく
いつもの街が慌ただしく流れる
Ah キラメク 時は過ぎ去り
わがままや甘えにも 慣れてしまったんだろう 今の僕ら
何回も言うよ それでも君 だと
何回も言うよ それでも君 しか いないと
失いそうになってはじめて気付く
二人の明日 は どこにもないの?
すでに消えてしまったの?
なんて遠いの 君の心 が
なんで遠いの? こんなに近く に いたのに
失いそうになってはじめて気付く
二人の明日 は どこにもないの?
ねぇ 君は幻? つかまえたいよ
愛が消えないように






















































