Bm7-5 E/Am Am7onG/F/Fm/Fm ( 2/4 ) /C/C/
都心を 少し外れた 小 さな この部屋から
Am Am7onG F Em Dm FonG Csus4 C/
どんなに 目を凝らせど 見えない ものばかりだ
例えば、遠い空に 誰かが 祈っていたり
例 えば、 身を潜めて キミ が怯えてたり
すべてに満ち足りた 明日の 日を
求め彷徨 う 亡者の影
破壊でしか 見出せない
未来の世界を 愛せないよ
僕の目が キミの手が 僕らの声が
それぞれ異なっているように
自由でこそ 生命だから
僕の肌 キミの母 僕らの愛は
蒼く浮かぶ ちっぽけな惑星(ほし)に
舞い降りた奇蹟
無口な祖父の想いが父 へと 時代(とき)を跨ぎ
Am Am7onG F Em Dm FonG Csus4 C/
一途に 登り続けた ひどく 過酷な道
わずかな苦しみも 知らぬ まま
後に生まれ 生きる僕ら
受け 継ごう その想い
声の限りに 伝えるんだ
大国の英雄(ヒーロー)や 戦火の少女
それぞれ重さの同じ
尊ぶべき 生命だから
精悍な顔つきで 構えた銃は
他でもなく 僕らの心 に
突きつけられてる
深く深く 刻まれた
あの傷のように
僕の目が キミの手が 僕らの声が
ぞれぞれ異なっているように
自由でこそ 生命だから
僕の肌 キミの母 僕らの愛は
蒼く浮かぶ ちっぽけな惑星(ほし)に
舞い降りた奇蹟
大国の悲しみも 見果てぬ母も
それぞれ重さの同じ
尊ぶべき 生命だから
精悍な顔つきで 構えた銃は
他でもなく 僕らの心 に
突きつけられてる
そう、
怯えるキミの手で

























































































