B♭m/B7/G♭6/Fm F7/B♭m/B7/G♭6/Fsus4 C7
その吐息のずっと奥に したためた約束がある
途切れ途切れ 濡れる声が 本音をうながしている
嘘や身勝手な理屈で 互いを傷つけてても
愛しさと憎しみが混ざり合いながら
二人は抱き合ってしまう
時のいたずらで体に植え付けられた
E♭m7 G♭ Fsus4 C7 B♭m/B♭m/B♭m/B♭m
逃れられない孤独を 忘れるように
都合のいい涙に君は きれいな理由をつけて
知らず知らず 濡れた心に よそ行きの服を纏う
君のその眼差しがいくら太陽を 求めても
どこにも出口の無い闇を分かち合って
二人はもつれ合ってゆく
真昼のまぶしい光に引き剥がされた
E♭m7 G♭ Fsus4 C7 B♭m/B♭m/B♭m/B♭m
遠い 痛みの記憶を 頼りにして
E♭m7/A♭7/D♭M7/B♭m7/E♭m7/A♭7/Cm7-5/Fsus4 C7
愛しさと憎しみが混ざり合いながら
二人は抱き合ってしまう
どこにも出口の無い闇を分かち合って
二人はもつれ合ってゆく
真昼のまぶしい光に引き剥がされた
E♭m7 G♭ Fsus4 C7 B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m
遠い 痛みの記憶を 頼りにして


































































