Am/E7onG#/Am/E7onG#/Am/E7onG#/Am/E7onG#
Am/E7onG#/Am/E7onG#/Am/E7onG#/Am/E7onG#
いつものようにハンドル握り 人工照明谷 通り抜け
衝動に 鍵をかけたら 頭も 石の呟き
流星が夜空に落ちたらしいよ
ビルもネオンも乾いているんだよ
君のところへ 帰ろうか
名前もない踏切り 電車 の風
疲れた顔が揺られているよ
ヘッドライトと連結の影 遊び
C Dm Em F G Am /E7onG#/Am/E7onG#
窓に下がる 腕に秋が張り付いた
いつものように渋滞のケツは イライラが 体に良くないって
感情に 布かぶせたら 感覚が麻痺してしまう
森の茂みに 笑われたいな
海の青さに つつまれたいな
君のところへ 帰ろうか
名前もない踏切り 電車 の風
疲れた顔は 誰かに似ているよ
ヘッドライトと連結の影 遊び
窓に下がる 腕に秋が張り付いた
こうも晴れた星の ない 空
よそ見の中に迷い 込ん だ
こうも晴れた星の ない 空
よそ見の中に迷い 込ん だ
流星が夜空に落ちたらしいよ
ビルもネオンも乾いているんだよ















































