例えばあなたのことこんな風に
好きだとか 妬むとか
終わりを知るようでいや だよ
どうしよ あなたにまた嘘をついた
咽ぶように 香るような
幸せみたいなのが欲しかった だけだよ
わかるだろ?
ねえ、「キミニアゲタ 星屑」 も 嘘だよ
Fm Em B♭m Cm D♭ D♭onE♭ Fm G♭ G♭onA♭ D♭M7
束の間でも 未 来を 閉ざ して いたかっ た のに
なくした物の中に愛がいつも
多くを占めるけど 仕方のないことと笑 うよ
どうだろう?
こんな自分望まないのに
覚めるように 気がついて
一人でいるのにも慣れてしまったら
わかってよ
ねえ、君と 望む星 屑 が 綺麗で
泣きそうだよ
瞳 を閉ざ して くれない かい?
目の前で 揺れる木々が
風に吹かれ 歌う よう に
朝陽が 端に光り
未 来を 照ら して くれ る から
D♭M7 G♭M7 D♭M7 /G♭M7/D♭M7/G♭M7/D♭M7/G♭M7
もう いいんだと





































































