ひとつぶの涙は何を 伝えようとしてこぼれ落ちたの
言葉じゃなくたってハートで 感じられると信じていたのに
眺めのいいあの窓辺
何も言わなくても あなたが好きな事
全部知ってた つもりで い たんだ
昼間の星を見つけたよ あなたを見つけた日も
同じくらい嬉しかっ たん だ 今までよりも特別なのに
さよならを上手に言えない私は 明日へ飛べない鳥
少しでも勇気を持つ事できたら ・・・
ほんの少しだけでも ・・・
あなたの影や 匂いは 思い出と一緒に 日毎薄れてく
抱かれたうでの 痛みは 消えないけど
寝ボケたあなたの手を引いて 水色の空見上げた
ふたつ並 んだ星指 さし た
あの頃に戻れないかな ・・・
ひとつぶの涙は何を 伝えようとしてこぼれ落ちたの
言葉じゃなくたってハートで 感じられると信じていたのに
さよならを上手に言えない私は 明日へ飛べない鳥
少しでも勇気を持つ事できたら ・・・
ほんの少しだけでも ・・・











































