サヨナラも言えず 迎えた朝焼け
僕らは涙を 咬んだ
気が付けば夏の 匂いがした
君といた夏の中
ConE F ConE C C#dim Dm Dm onC/
陽に向かうように 負けないよう に
折れそうになるくらい 背伸びして
君のことをわすれようとした
笑顔を選んだり 泣くのを迷ったり
つよい人になろうとしてしまうけど
本当は逢いたい ものすごく逢いたい
どれだけ涙を流してしまうんだろう
だけ ど 夜空も 見上げる
ひま わりに なりたいんだ
ありがとう いつでも微笑みくれたね
僕は返せて いたかな
そんな当たり前の 幸せ に
気付かない僕だった
ConE F ConE C C#dim Dm Dm onC/
君との思い出 ひとつひとつ を
壊さずに ポケットに つめこんで
守ることが勇気なのかな
今どこにいるの? 何をしているの?
空を 眺めては思いを募らせる
信じているんだ 祈っているんだ
この空が君へ 続いていることを
そし て 巡り 来る 夏に
君 をまた 重ねるだろう ・・・
G♭M7/A♭sus4 A♭/B♭/B♭ B♭m onD♭/Csus4 A7
ひまわりが咲いた 僕をためすように
君がまるでそこに立っているようです
明日は来るけど ありふれてくけど
わすれたい 君をわすれない わすれられない
笑顔を選んだり 泣くのを迷ったり
つよい人になろうとしてしまうけど
本当は逢いたい ものすごく逢いたい
そし て 巡り 来る 夏に
FonC Gm7-5 Gm7-5onC F /B♭M7onF/B♭mM7onF/F/
夢 をまた 重ねるだろう























































































































