E Esus4/E Esus4/E Esus4/E Esus4/E Esus4/
橋の上に立ち 見渡せる長い
土手沿いの桜並木は
春に なれば今もきれいですか 君は元気ですか
この橋を渡り 生まれた街を
手離して 僕は生きてる
「 そこには 何があるの?」
君の声が耳をかすめるよ
明日だけを見つめる街 で
僕は君を忘れかけた
水面を見下ろすベンチで 君は急に真顔で
何を言おうとした
照れながら話をそら せて
別 れた 僕らは
橋の上で
B♭m7-5/A/B/A G#7/C#m7 F#/AonB/AonB/
仕事のチャンスをやっとつかんだよ
君にしつこく聞かせていた
「 何か 遠い話ね 」
君の声に言葉をのみこんだ
忘れてはいけないものに
目を つぶって歩いてるとしても
ここには何があるのか うまく言えないまま
日々をもがいている
だけど僕は
夢を捨て て生きれ ない 僕らを
橋よつないでいてくれ
枝垂れ桜の木々は4月の終わりに
いつも 色づいて
少し遅めの春を
待ち わびて いたね 僕らは
橋の上で


































































