F#m7/B9/F#m7/B9/F#m7/B9/C#7+9 G7 C#7/G7-5
なぜかいかがわしいうわさが耳につく
君が軽薄な街を泳ぎだす
最後の言葉も やりきれない気持ちも
まだこの身は覚え てるの に
まともじゃいられないよ 本当のことを知るたび
えぐられた傷は思いのほか心蝕んでく
真綿でじわじわこの首を締め付けられて
屈辱にひざまずく先に
C#7+9 G7 C#7 G7-5 F#m7 /B9/F#m7/B9
よごれて いってしまう 君を見ている
何か艶かしい儀式のシルエット
得体の知れない影が君を抱いてる
触れたくちびるのすべる感触さえ
まだこの身から消えてない のに
冷静じゃいられないよ ガラスごし君を見るたび
つきつけられたそのありさまが背骨を 締め付ける
我慢できないよ いっそのこと気を失いたいよ
とぎれそうな意識の向こうに
C#7+9 G7 C#7 G7-5 F#m7 /B9/F#m7/B9
罪の 終わりを 待つ砂時計
最後の言葉も やりきれない気持ちも
まだこの身は覚え てるの に
まともじゃいられないよ 本当のことを知るたび
えぐられた傷は思いのほか心蝕んでく
真綿でじわじわこの首を締め付けられて
屈辱にひざまずく先に
C#7+9 G7 C#7 G7-5 F#m7 /B9/F#m7/B9
夜の 終わりを 待つ砂時計






















































