見慣れたはずの街並も ド派手に映す愚か者
君のせいで大きくなった未 来
夢の世界とうらはらの 苦し紛れ独り言も
忘れられたアイスのように溶 け た
誰彼 すき間を 抜けて おかしな秘密の 場所へ
君と行くのさ 迷わずに
言葉にできない 気持ち ひたすら伝える 力
表の意味を 超えてやる それだけで
軽いベーゼで満たされて 遠吠えしてた常日頃
違う四季はあっという間に過 ぎて
心のプロペラ まわす バカげた秘密の 場所へ
約束だよね 二人きり
優しくなれない 時も 優しく されない時も
隠れた空は 青いだろう 今のまま
泣き虫になる 嘘つきになる 星に願ってる
例えば僕が 戻れないほどに壊れていても
誰彼 すき間を 抜けて おかしな秘密の 場所へ
君と行くのさ 迷わずに
言葉にできない 気持ち ひたすら伝える 力
表の意味を 超えてやる それだけで
超えてやる それだけで








































































