E7/Am/G/C/Dm/Dm7onC/E7sus4/E7/
風をひきずり今日もまた
くねった路地をくぐりぬけ
路面電車の駅のそば
いつもの店のカウンター
※ああ知らぬまに時はすぎ
君の顔さえ忘れそう
いつの日から憧れた
君と腕くみ歩くのを
今日で終わりと言った君
あの淋しげなまなざしが
心の糸をたぐるのさ
カラカラカラと音をたて
※ ( くりかえし )
まわりの人は変らずに
楽 しげにコーヒーを飲んでいる
あせた畳の上にさえ
君の匂いがしみている
悔みつづけていることが
青春のしるしだなんて
※ ( くりかえし )
まわりの人は変らずに
楽 しげにコーヒーを飲んでいる
※( くりかえし )











































