Em EmM7onD#/Em7onD/Em EmM7onD#/Em7onD/
ひとりで生きてゆくと あなたは歌う
愛に縛られるより 自由がいいと
熱く心誘う 時代の声に
いつか瞳 ( め ) の前にある ぬくもり忘れ ・・・
※生まれた朝の記憶 よび醒ましていま
裸 であげた声は 傷み知らぬ愛の祈り
その唇 ( くち ) にふたたび
あなたの生命は僕だけにある
優しく、激しく、溶け込むように
あなたを愛する僕だけにある
ひとつに、しとねに、やすらぐように
ふたりは ・・・
時を抱いてゆくと あなたは踊る
夢に臥わるより 孤独がいいと
胸の奥を刻む 流行りの文字に
いつか微笑みもすて翳りをまとい ・・・
生まれた朝の記憶 よびさましていま
無邪気に揺れた涙 汚 ( けが ) れ知らぬ夢の雫
その頬にふたたび
あなたの生命は僕だけにある
優しく、激しく、溶けこむように
あなたはヴェールを 美しく いま
静かにひらいて 僕の魂 みつめて
E/Am onE/E/B/Am7/Am7/ConD/ConD/
/C/
※Repeat
あなたの生命は僕だけにある
優しく、激しく、溶け込むように
あなたを愛する僕だけにある
ひとつに、しとねに、やすらぐように
ふたりは ・・・





































































































