F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/
F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/
人は憧れの矢を いつしか背中に忍ばせて
遠い夢に狙い定めて 放つことを
F#monC# C#m7 F#m /F#m/F#m/F#m/
覚え たと いう
高い高い空が見えますか この空は何処まで
ある日都会で 一人の女が 行き止まりの 空を見た
こんなもんだね こんなもんだねと 微笑む顔を
E7 A Bm C#sus4 C#7 F#sus4 /F#m/
両手に隠す 両手に隠 す
もうこんな 想いは ごめんだと
噂話の横を 通り ぬけた
だけど やさ しい 人の声には
淋しい心が 耳を すまして しま う
F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/
人の心と 都会の空を 信じるおひとよし
雨にうたれて 落ちた化粧で
まだ 人を待つ つも り
誰が名付けたのか 花言葉 信じる 迷い人
装い疲れ辿り着いたら 散る花びらも ない
こんなもんだね こんなもんだねと 微笑む顔を
E7 A Bm C#sus4 C#7 F#sus4 /F#m/
両手に隠す 両手に隠 す
都会の 空を 見上げれ ば
何もかもが ただのひとりよがり
だけど 甘い 夢に 惑わ されて
他愛もない憧れが また 沸き 上がる
都会の 空を 見上げれ ば
何もかもが ただのひとりよがり
だけど 甘い 夢に 惑わ されて
他愛もない憧れが また 沸き 上がる
F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/


































































