わずかな望みを残した遥かな道を
小さな灯火を抱いてさまよう影よ
B♭add9 Fadd9 B♭add9 Gm7 B♭onC Fadd9
巡る空の下では 生まれくるあまたの命が問いかけてる
ひたむきに 生きる意味を
Gm7 B♭onC Fadd9 Gm7 Am7 B♭add9
黄金色の風の中 を 駆け抜けたその先に
僕たちは何を見るのだろうと
かすかな願いを紡ぐように旅鳥が舞う
B♭add9 Fadd9 B♭add9 Gm7 B♭onC Fadd9
雪解けのせせらぎが やがてくる本当の夜明けを告げている
B♭ Fadd9 B♭ Am Gm7 B♭onC Fadd9
優しさに 包まれてく 柔らかい日差し浴びて
戯れたその場所が
僕たちの生きた証になると
花の季節が過ぎても
この道 は 続いてゆく
Gm7 B♭onC Fadd9 Gm7 Am7 B♭add9
赤く燃える落日 に 染まりながら いつの日か
僕たちがまた巡り会うために
Gadd9/Gadd9/Gadd9/Gadd9/Gadd9/Gadd9 D/D/D













































