Shine on me. shine on.
Shine on me. shine on.
ここでないという 何処かへ行きたがる人の 群れを抜け
僕はここにいようと決めた
目の前のドアを 開く度めくるめく日々は一人旅
少しびびったり強がってみたり
1.2.3とかA.B.Cとか ドレミでは無いメロディを
心とか気持ちとか伝えきれない暖昧を
歌うよ 声を枯らし 歌うよ
歌うよ 声を限り 君にどうか
心の波に身を 沈めて見上げた水面に映すのは
名前をなくした自分の姿
3つ目を開いてみつめるよ 自分をオリジナルと信じよう
気付かずに決めつけた 自分らしさという箱に
気が付けば閉じ込めた下手くそな嘘並べて
書きなぐった胸の落書きや 繰り返していた悪あがきは
口に出してみれば シンプルでカラフルでピースフル
時に僕ら迷い込んだ迷路 その先の空に響いた音色
口ずさんでみれぱ シンプルでカラフルでピースフル
Shine on me. shine on.
Shine on me. shine on.
その目を開けよ ふさいでないで さあ おいでよ
その手を伸ばせよ 心の声聞かしてよ
その目を開けよ 2つと無いこの世界だろう
その手を伸ばせよ さあ行こう
さあ行こう 誰も知らない場所まで
歌うよ 声の限り 君に届けって祈ってる
E/

























